🔒

証明書自動更新デモ実施中

証明書が自動で切り替わる様子をリアルタイムに公開しています

監視ダッシュボード

ローテーション中のドメインの証明書状態をリアルタイムに表示します

2秒ごとに自動更新

📣 ご案内の流れ

  1. 下のリンクを右クリックして「新しいタブで開く」を選ぶ。プライバシーエラー画面が出たら「詳細設定」を押し、「〜にアクセスする(安全ではありません)」をクリックしてページを開き、証明書が「保護されていない通信」であることをお見せする
  2. 「🔄 新しい証明書を発行する」を押す(60秒待ちます)
  3. 下のバナーに「証明書が更新されました!」と表示されるのを待ってから、同じリンクを右クリックしてシークレットウィンドウ(Edgeの場合はInPrivateウィンドウ)で開き直し、証明書が切り替わったことを確認いただく
  4. ご案内が終わったら、発行ボタンの右隣りに緑色で表示される「👉 次のお客様の準備をする」を押す(次のお客様向けの未更新ドメインが表示されます)

ご案内するページ

certpoc-sms.click
🔗 https://certpoc-sms.click/ を開く
証明書シリアル番号
----
発行者
-
有効期限
-

今週の実演枠

-/ 540 件 未使用

更新状況一覧

ローテーション対象540ドメインの証明書状態(全体の更新済み - / 540)

このドメイン: - / -
ドメイン状態発行者有効期限最終確認ページ

操作ガイド

ご案内担当の方向けの操作メモです

基本の流れ

  1. 監視ダッシュボードの「🔗 …を開く」リンクを右クリックして「新しいタブで開く」を選ぶ。プライバシーエラー画面が出たら「詳細設定」を押し、「〜にアクセスする(安全ではありません)」をクリックしてページを開き、証明書が「保護されていない通信」(自己署名)であることをお見せする
  2. 「🔄 新しい証明書を発行する」ボタンを押す(60秒待ちます)
  3. ダッシュボードのバナーに「証明書が更新されました!」と表示されるのを待ってから、同じリンクを右クリックしてシークレットウィンドウ(Edgeの場合はInPrivateウィンドウ)で開き直し、証明書が切り替わったことを確認いただく(表示が出る前に開くと、まだ更新が反映されておらず未更新のまま見えることがあります。通常のウィンドウでは、以前アクセスした時の古い状態が残ることもあります)

「ご案内するページ」はボタンを押すまで、次に選ばれる見込みの未更新ドメインを自動で表示します。実際に選ばれるページはボタンを押した時点で確定します(通常は表示通りです)。発行後は表示ドメインが自動では切り替わらないため、そのお客様へのご案内が終わったら、発行ボタンの右隣りに緑色で表示される「👉 次のお客様の準備をする」を押してから次の方をご案内してください(押すまでは同じドメインが表示され続けます)。

回数の制限について

  • ボタンは60秒に1回まで(連打すると「あと◯秒お待ちください」と出ます)
  • 本番のLet's Encrypt発行には1ドメインあたり週45回までの上限があります(現在540件分の実演枠を用意)。「今週の実演枠」の残り件数が目安です
  • 上限に達すると「本日の実演枠を使い切りました」と表示されます

もし「保護されていない通信」のまま変わらなかったら

  • 同じURLを何度も開いたことがあるブラウザだと、古い状態が残ってこの表示が出ることがあります(サーバー側は正常です)
  • リンクを右クリックしてシークレットウィンドウ(Edgeの場合はInPrivateウィンドウ)で開き直すのが一番確実です。新しいタブで開くだけでは、過去にそのURLへアクセスした履歴が残っていると古い状態を引き継いでしまうことがあります
  • それでも直らない場合はブラウザを完全に再起動してください
  • 初めてそのURLにアクセスする方(来場者)には基本的に発生しません